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先日、懐かしい仲間たちに会いました。
高校時代の部活動の仲間。 顧問の先生の古希のお祝い会でみんな集まったのでした。 もう、ほんとうにうれしくって、 話したいこと、聞きたいことがたくさんありすぎて、 胸がいーっぱいになって、ご飯が食べられなかった… (大食いのわたしが!) みんな変わってないような、変わったような。 そりゃあ、高校時代から数えると10年は経っているもんね。 わたしは相変わらずオバチャントークでしたが。 久々の先生の指揮で、懐かしい歌をうたいました。 いろんなこと・思いがあふれてきて、まっすぐ先生をみてうたえなかった。 卒業するときの演奏会でも、こうしてうたいながら泣いていたなぁ。 すごく幼い自分が懐かしいのと、 もっとあの時こうすれば良かったという反省ばかりが、思い出されるけど 今言えることは、あの頃と同じ歌はうたえない、ということ。 良くも悪くも、わたしから出てくる(生み出される)歌声は、 その時を生きているわたしなのだから。 今ならどんな歌がうたえるだろうね?みんな。 ![]() 高2の時の全国大会のパンフレット。 (名ばかりの)部長だったので、この時の大会は一番覚えている。 それから。 素敵な文集を作ってくれた I君。ありがとう。 4年前の自分の気持ちに再び出会えたことをうれしく思ったと同時に、 こんなふうに誰かと今について、未来について それから過ぎ去ったものについて、たくさん話をしたいな、と思ったよ。 うーん、もっと学生時代に I君といろいろ話したかったな。 次に会う時のたのしみにします。 でも、また胸がいっぱいでアワアワしてたら、ゴメンね。 ごぶさたしておりました。
なんやかんやで、すっかり秋、そして冬がやってきました。 元気にやっています。 メールくださった方、ありがとうございます。 相変わらず、バタバタな日々です。 潜伏していた(?)間のなんやかんや、の 中身ですが 一番大きなことは、復職の時期が延期になったこと。 幸い保育園の方の手続きも、すんなり済みホッとしています。 そして最近、娘に靴を履かせるようになったら トコ、トコ、トコ…だったのが、 トコトコトコトコ~と歩くようになって、家の中の移動もハイハイじゃなくて 歩いて移動するようになりました。 行動範囲が広がって、ますます彼女の世界も広がっているようです。 たくさん話しかけてくれて(時にはサインを使って)、こちらもうれしいです。 (どうでもいいけど)潜伏の日々、ダイジェスト。 ![]() てへへ~元気だよーん ![]() 「いいお顔」というとしてくれるポーズ。なぜ?ムンクの叫びみたい… ![]() はじめての花火 ![]() 金沢にいく ![]() 弟の住む小豆島へ。オリーブとお醤油の島 小豆島から、アートの島「直島」へも行ったよ。![]() 小豆島は良い所だったよ~ また行くね~ (←弟) ![]() ![]() 1歳。(ケーキの出来ばえは無視してください) ![]() 生まれて初めての高熱&突発性発疹にかかる。高熱なのに元気いっぱい。 ![]() いつの間にか秋。お散歩でたくさん葉っぱをひろう。 ![]() 久しぶりの仲間たちと篠島へ。 (なんだか今年は”島めぐり”の年だなぁ) ![]() そして今日も元気です。(タンポポって今の時期咲くものなの??) 娘と歩いていると、思いがけず幸せをもらうことがよくある。 それも知らない人たちに。 「こんな知らないオバチャンに、にこにこ笑ってくれてありがとう。 オバチャン、元気をもらっちゃったわ。ほんとにありがとう。」 って娘に話しかけてくれた、見知らぬ人のその言葉で、わたしも幸せになった。 おゆきさんにこのことを話すと「そうやって言葉にできるオバチャンっていいね」って言ってくれた。 そうだ。 子育て真っ最中のお母ちゃんは、何よりも誰かのあたたかい一言で また明日も頑張ろうって思えるんだよね。 そんなふうに声の掛けあえる世の中っていいなぁ。 おーっとっと。 ちょうど良いところで、おんぶで寝ていた娘が起きました。 またみなさんのブログに遊びにいきます。 先週の土日を利用して、長野県の安曇野と長野市に行ってきました。
(わたしの)旅の最大の目的は、安曇野にある「安曇野ちひろ美術館」に行くこと! ![]() ひろい敷地の中には子どもが遊べる小川があったり原っぱがあったり。 ゆったりとした小さな丘に続く道を登って、ちひろ美術館です。 (写真の「89」と書いてある石のオブジェはチェコの絵本作家パツォウスカーのもの) 東京とここ安曇野にある、ちひろ美術館。 安曇野は戦後、ちひろの両親が開拓農民として暮らし、幼い頃から親しんだ土地なのだそうです。 はじめて目にした原画をみて、ちょっと涙がこみ上げてきました。 丁寧に丁寧に描かれたスケッチの鉛筆の線や、繊細な水彩。 やさしいまなざしで、こどもたちを描いていたんだな、というのが伝わってきて 今までいろんなところで見たことがある絵が違ってみえました。 また、こどものしあわせを誰よりも願っていたちひろの「戦火のなかの子どもたち」。 ちひろはどんなことを感じながら、こどもたちを描いたのだろう。 娘のちいさなふっくらとした手と、絵の中のこどもが重なって 胸を締め付けられる思いでした。 ![]() さて。展示をざざっとみて、近くに住む、うちの信州営業所のSさんと待ち合わせのため一旦外へ。 入館証があれば、一日何度でも再入場できるのです。 (高校生以下は無料ですが、申し出れば子どもの入館証ももらえます) Sさん(オッチャンです)夫妻の案内で、地元の美味しいお蕎麦のお店に連れて行ってもらいました。 「のどごし」ってこういうことを言うのだな~と、感激のざるそば。 ホッピー氏は2人前をペロリと食べていましたが、地元の人は5人前(「気狂い盛り」)を食べていました。 恐るべし… その後、Sさん行きつけのお餅屋さんへ。 面白いお店のおじちゃんおばちゃんとお話しながら、「凍もち」をいただきました。 凍もちとは、お餅を軒先に吊るして冬の間凍らせたもの。 昔の保存食だそうです。水とお湯で戻して食べます。 初めての食感で、めちゃめちゃ美味しかったです。 離乳食にも良いそうで、お湯で溶いて娘にあげると全部食べてしまいました。 しかしのんびりしてて、いいなぁ。 Sさんの奥さんも、お餅屋のおじちゃんおばちゃんも、よくちひろ美術館に行くみたい。 近所だもんなぁ。いいなぁ。 (おばちゃんのエプロンの下はちひろTシャツだった) 外の人たちだけでなく、地元の人にもちひろは愛されているのだな。 ![]() 「観る時間なくなるで、早く行くズラ」というSさんのお言葉に甘えて、お餅屋さんでお別れして再びちひろ美術館へ。 途中、田んぼに車が落ちていてビックリした。まっすぐな一本道なのに。。。 美術館にはこどもの部屋や本の部屋があるので遊んだり(ここで、同じくらいの歳の男の子とじゃれあい泣かした娘…)、カフェでお茶をしたり。 うーん、一日中いたい! また来よう。ぜったいに。 今度はじっくり見れるといいな。 (つづく) ![]() 携帯電話が壊れました… 娘のペロペロ・ガシガシにより、水没(?)。 「決定キー」が動かないので、使えません。 まだ機種変更して1年もたっていないのになー。 まあ、わたしが悪いんですけど。。。 防水仕様にしようかなぁ。 気に入ったデザインのがあるといいんだけど、au。 ![]() ホッピー氏の出張土産。 大好きなDOUGHNUT PLANTのドーナッツ!! あらかじめ4種類のドーナッツがセットになっているボックスを買ってきてくれた。 下段の真っ黒いのが「ブラックアウト」・その右隣が「トレスレチェ」、 上段左が「ソルティキャラメル」・右が「バニラビーンズチョコレート」 ドーナッツBOXは3種類あるみたいなんだけど、わたしが一番好きそうなのを買ってきたホッピー氏。 さすがであります!excellent job!!!であります! 前から食べてみたかったのがトレスレチェなんだけど、中に練乳みたいなのが入ってて期待を裏切らない美味しさだった~ でもこの中で一番美味しかったのがソルティキャラメル。舌に塩っ気を感じたな、と思ったら甘いキャラメルの味が次に来て… と、うまく伝えられなくてゴメンナサイ。 毎日食べるなら「フロレスタ」のドーナッツなんだけど、やっぱりドーナッツプラントも好きだ。。。 ![]() → フロレスタ ![]() ← 今話題の「はらドーナッツ」 おからを使ったドーナッツで、辺りがぷーんといい匂いでした。 藤が丘の駅の高架下にあります。 女子の好きな感じの可愛いお店です。 美味しかったけど、わたしとしてはフロレスタ>はらドーナッツ、かな。 まあ、好みがあるので偉そうなことはいえませんが。 ドーナッツはめっちゃ濃いコーヒーと食べるのが一番美味しい。 あー幸せ~♪ そうそう。ミスドから出たドーナッツにディップする「ディップリン」。 あれを凍らせてみたら美味しかった。 ドーナッツにつけるより、単体で凍らせたほうが美味しかったよ。 font> わたしの手元に、新聞の切り抜き。
昨年妊娠中に実家に帰っていたとき、新聞を読んでいて思わず切り取ったもの。 「記者ノート」という小さなコーナーに載っていた詩。 詩人の茨木のり子さんの「自分の感受性くらい」という詩。 … ぱさぱさに乾いてゆく心を ひとのせいにはするな みずから水やりを怠っておいて … 駄目なことの一切を 時代のせいにはするな わずかに光る尊厳の放棄 … 自分の感受性くらい 自分で守れ ばかものよ 2008年の何月だったか忘れてしまったが、毎日新聞の記者さんが紹介していた。 秋葉原の無差別殺傷事件について触れた時に、記者さんが学生時代こころに響いた詩として載せていた。 それを読んだとき、わたしも茨木さんに一喝されたようではっとなった。 忘れちゃいけない、と切り抜いて手帳にはさんだ。 「すべてに、丸をつけよ」 と、いう山田詠美さんの小説「ぼくは勉強できない」に出てくる言葉も ずっとずっと自分のこころの中に残っている。 ただ、すべてにはそうできないわたしなのだけど…。 こうじゃなきゃダメ、あれはダメ、って頭で決めつけてしまう自分。 たくさんのおもしろいことに出会う機会を自分から捨てているのだなぁ、と思ったりする。 自分の美学に反するものってちゃんと持ってなきゃいけないと思うけど、 やはり食わず嫌いはダメだなぁ、と。 ![]() これからたくさんの「〇」をつけていくであろう娘。 (と、同時に自分なりの「×」も) わたしも歳だから、なんてひるまずドンドンいろんなことに取りかかってみよう。 と、寛平さんのアースマラソンを見ながら思った。 すみません。
テキトウな題です… 最近、本を買ったり借りたりが多いので、その一部をメモ代わりにご紹介です。 (おゆきさんのまねっこ) ![]() 「ベイビーパッカーで行こう」 おぐにあやこ 「でこぼこなクラス写真」 兵藤ゆき 「ベイビー…」は前から読んでみたいと思っていた本。 6ヶ月の赤ちゃんを連れてのスペイン母子旅は、おもしろくてクスクス笑ってしまった。 青空おっぱい、いいなぁ。 パワフルなおぐにさんの旅は、元気が出てきます。 ゆきねえの本。 以前ネットでゆきねえのニューヨークでの子育てエッセイを読んでいたことがあって、 うれしくて本を借りました。 日本と海外の子育ての違い。とても興味深いです。 子育て、というか「人としての生き方」と言った方がよいかな。 ゆきねえの本も元気になれる本です。 ![]() 「だっこ だっこ ねえ だっこ」 長 新太 「おつむてんてん」 (作者メモるの忘れました…) 「ちゅっ ちゅっ」 MAYA MAX 娘のために借りた絵本。 図書館って、自分じゃ選ばないような本がたくさんあって楽しいね。 ちょっと冒険して借りてみました。 娘は長 新太さんのカラフルで不思議な絵にひかれたようで、じっと見ていました。 アイスクリームのだっこには「ほぉ」と感心。 そうか、”ダブル”も「抱っこ」なんだね。まわりにも楽しいだっこないかな~? ![]() 「こどものための百科」 これは自分のために(!!!) 某ショッピングセンター内の古本屋をブラブラしていたら見つけたもの。 思わず大人買いの7冊。 実は昔、知り合いの人にいただき、我が家にあった本。 大好きでよく読んでいたのだけど、いつの間にかどこかに行ってしまって 悲しい思いをしていたのでした。 ![]() ![]() 見つけたとき、うれしすぎてお店の中で声を上げてしまいました。。。 この峰村亮而さんのイラスト(右の絵)が大好きだったんだぁ~ その他豪華な作家さんの挿絵がたくさん。 うぉぉ!と言いながら、そこにあった7冊全部を両手に。 近くにいた男の人が変な目でみてたけど…。 1冊105円。安ッ!!価値がわかってないな~ 通信販売か何かなので(セット売りだったみたい)、今はもうないんじゃないかな。 元の持ち主さん、きれいに読んでくれてありがとう。 欲をいえば全冊あるとよかったなぁ。 娘が大きくなったら一緒に読みたいな♪ ![]() こんにちわ。 もうすぐゴールデンウィークですね~ (もう入っている方もみえるかな?) わたしは毎日休みのような、毎日働いているような そんな毎日です。 最近娘はつかまり立ちをし、おとついはつたい歩きをしていました。 母子手帳にある成長曲線からは少しはずれて、チビッコな娘ですが なんともアクティブなので目が離せません。 写真は実家の庭にて。 一時おっぱいから離れてもらうためにおしゃぶり投入したんだけど、 あまりちゃんとくわえてくれません。。。 そうそう。 前回に書いたわたしの手のこと。 病院に行ったらまだ塗り薬でよいということで、ミルク飲ませるのは免れました。 よかった~ 今まで母乳だったので母子ともにミルクになるのは辛かったからな~ というわけで、塗り薬でなんとか完治しそう。 それよりも、娘の足の指がカビになっていたのが驚きでした! 前回病院に行った時、爪を切りすぎたのか少し膿んでいた娘の足もついでにみてもらいました。 (親子でなにやってんだか…) 先生はパッと見て「あ、カビですね」と。 カビ?! 念のためその日は周囲の皮膚を採取して、検査にまわすことに。 で、結果はやはりカビでした。 赤ちゃんの口の中には白い苔のようなものがついていて(カンジダ)、 これは鵞口瘡(「がこうそう」と読む)という病気なのだそう。 赤ちゃんの場合、特に理由もなくかかってしまうものなのだそう。 そういえば、こうなる直前によく寝転がったとき両足の親指を舐めていたなぁ、と思い当たる節が。 家に帰って「星のカービィだね」(昔あったゲームの名前にカビをかけて 汗)とかいって笑ってたけど、 なんともなくて良かった。 すまぬ、娘よ。 ついでに診てもらってわかったことだったからラッキーだったけど、 もっとちゃんと子どものことみてなきゃなーと反省。 ![]() さて、話は変わって。 少し前に娘の保育園が決まりました。 ギリギリセーフで間に合った。 働くお母さんが多い中、預けるところは少なくて 地域によっては待機児童が多いところがあります。 娘が通うことになる保育園でも、まだ赤ちゃんがお腹にいるときから 申請を出している方もみえて、実際ゼロ歳児クラスは予約でいっぱい、 かろうじて1歳児クラスは途中入園の空きがあったので、申し込みをしました。 見学に行ったのだけど、先生方も明るく、よく話を聞いてくださって 信頼して預けられそうです。 まだ半年先のことになるけど、どうなるかな? 最近人見知りが始まって、実家に帰ったときは大泣き、 家に友達が来たときも慣れるまで時間がかかるようになってきました。 (おゆきさん、その節は…) でも、まだこれから「自分」というものをつくっていくのだから いきなり家族以外の「他者」に目を向けるのは難しいことなのだろうな。 まあ、ゆっくり、ゆーっくりで 気楽にいけばいいっか。 ![]() こどものような手ですが… わたしの手です。 ガッサガサで失礼します。 中指・薬指を治療中。 爪の横から出ていたささくれみたいなのをひっぱったら 悪い菌が入ったらしく、膿んでしまって しかも薬指はそれに輪をかけて中のお肉が出てきてしまったのです。 治療中は良いのだけど、次回お医者さんに行ったときに 薬を飲むか、このまま塗り薬でいくか決めなきゃならないのです。 授乳中は抗生物質を飲むのはやめた方が良いらしい。 薬を飲んだほうが治りが早いらしいんだけど…。 薬指はひどい状態になってしまったので、こんなふうにガーゼを巻いて生活してます。 ばんそうこうは蒸れてしまうからいけないらしい。 もらった塗り薬でだいぶ腫れはひいたけど、まだお肉は出たまま。 娘が生まれてから今まで母乳で育ててきたので とても複雑で心配だけど、薬を飲んで治療することにしました。 早くわたしの指を治して、たくさん抱っこしてあげたいな。 で、さっそく哺乳瓶で粉ミルクを飲む練習。 しかーし。 大泣き。 顔を真っ赤にして泣き叫ぶ娘。 わたしも涙が出てきました。 はぁ~。すごくつらい。 あげたいんだけど、心を鬼にしなきゃいけない。 これからたくさんこういう場面が出てくるんだろうな。 仕事に復帰して保育園に預けるときも胸が張り裂ける思いをするんだろうか? こうやって大きくなっていくのかな。 わたしも娘も。 ガマンできなくて(わたしが)涙をポタポタながしながらおっぱいをあげたら、 ゴクゴク飲み機嫌がよくなりました。 試しにもう一度哺乳瓶であげてみたら… 飲みました!80cc! すごーい!!えらいよ~!と頭をなでなで、うれしくてギュー&ぶっちゅーとする。 娘はさっきの大泣きはどこへやら、ニコニコ笑ってる。 そりゃそうだよね。 初めての哺乳瓶・ミルクだもんね。ビックリするさ。 とにかくあと10日ほど時間があるので慣れてもらわなきゃ。 わたしが薬を飲んでる間だけ、ガマンしてね。 がんばれ! ![]() 一日があっという間に過ぎていくので あっという間に夏が来そうな気がする。 去年はつわりで春の旬のものが食べられなかったので、 今年はホクホクとたけのこを湯がきました。 美味しいね、やっぱり。 明日は何しようかな、と計画したものの半分も 今日はできていない。 けど、ま、いっか。
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